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気持ちよく走るための「ツメ折り」チューニング!

意外にもドレスの人気ナンバーワンは「ツメ折り」チューニングです。その理由は、数多くの「ツメ折り」から得た技術力とうれしいプライスにあります。「ツメ折り」をしなければならない理由は、ギリギリのところまで迫り出したタイヤとフェンダーアーチが干渉しないよう、ツメを内側へ折り曲げてやる必要があるから。場合によってはカットしたり、塗装したりとアフターフォローも必要になります。さらに塗装のひび割れが起きないよう、最新の注意を払って施工していきます。

シーリング付きのツメもお手のもの

インプレッサ

シーリング付きのフェンダーは少々の手間がかかりますが、施工は慣れているので短時間で仕上がります。あらゆるフェンダーのタイプに対応できるよう、普段から研究を重ねていますからご安心ください。


台形型の珍しいアーチも問題ありません!

フォレスター

フォレスターは台形型のフェンダー。アーチ型ではないので、ローラーを動かしにくいはずですが、そこは手慣れた西店長、スムーズに折っていきます。ただし、アールのきついところは神経使いますけど。



ホイールのツライチにこだわる!

30セルシオ

ぎりぎりのところにセットした究極の仕上がり。ホイールのリムはツライチ、タイヤは引っぱりでツメの内側へ収納しています。もちろん、走行中の干渉はありません。実にスリリングなすき間でしょう。


スポット溶接に対応する!

ストリーム

通常、ホイールアーチの強度を上げるためにスポット溶接が施されています。強度があるため、ツメ折りはやりにくそうですが、西店長は技術力でクリア。バンパーの干渉も、取り付け位置を変更することでクリアしました。



20インチを可能にするツメ折り

エリシオン

巨大な20インチ大径ホイール装着を可能にするのはやはりツメ折り。タイヤのショルダーに当たっていた部分を折り曲げ、スムーズに終了。迫力のルックスを手に入れることができました。


足回りのばらしも時には必要

スカイライン R34

ショートストローク車の多くは足回りをバラす必要が出てきます。車高調などで足回りの決まっているクルマは、「ツメ折り」をすることで、再度、アライメントを取っていただく必要があります。R34もそんな1台でした。




※正式なお見積もりは車両を確認させていただいた後となります。車両状況・ご注文内容により、お見積もり額が変わる場合もあります。
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